全般的なこと

支払いの方法を教えてください。
お支払い方法は、以下のものがご利用頂けます。
・現金
・クレジットカード
・ショッピングクレジット
 (店頭にてご契約頂けるクレジットです。低金利で分割払いが ご利用頂けます。)
・ギフトカード(VISA、JCB)
取り寄せや注文品の場合、支払いは注文の時にしなければなりませんか?
基本的にはご注文時にお支払い頂けますようお願いしておりますが、お内金にてのご注文も承っておりますので、店頭にてご相談下さいませ。
時計やジュエリーの買取をしてくれますか?
いいえ、買取は致しておりません。但し、金・プラチナの買取は行っております。
金およびプラチナ製品であれば、壊れていても買取可能ですので、ご相談下さい。
店頭に行けないので、商品の発送をしてもらうことはできますか?
はい、ほとんどの商品につきましては承っております。店舗までご相談下さい。

ジュエリー全般に関すること

他店購入のジュエリーでも修理してくれますか?
はい、承っております。
金・プラチナのジュエリーであればお直しできますので、お気軽にご相談下さい。
但し、つくりが特殊なもの、材質が判別できないものなどはお受けできないこともございます。
修理にはどのくらい日数がかかりますか?
ネックレスの引き輪やプレートの交換は、在庫がございますので、当日~翌日にお渡し可能です。
リングのサイズ直しや切れたチェーンのロー付修理は、1週間~2週間程度のお預かりとなります。
リフォームの場合、3週間~4週間程度のお預かりとなります。
詳しくはこちらをごらんください。
※修理内容によって変わりますので、上記は目安となります。
ジュエリーのリフォームはできますか?
はい、承っております。
ダイヤモンド用リングのサンプル枠を、ジュエリー取扱各店に多数ご用意しております。
もちろん、ダイヤモンド以外のものやネックレスへのリフォームも承っております。
お見積までは無料ですので、お気軽にご相談下さいませ。
金・プラチナの販売・買取ができるお店を教えてください。
ジュエリー取扱各店にて承っております。
なお、販売の場合で休日を除いて2~5日程度、
買取の場合で7~10日程度のお日にちを頂いております。
当社では、できるだけお客様に有利な金額をご提示できるよう努力しているため、
多少お時間を頂いております。
ぜひお問い合わせ頂き、他の業者様とお比べ下さい。
プラチナ(Pt)とホワイトゴールド(WG)はどこが違うの?
ジュエリー素材において、「プラチナ」(Pt)は、もともと白い金属であるプラチナが主成分であるのに対して、「ホワイトゴールド」(WG)は、金色の金属である金が主成分であることが、最も大きな違いです。
Ptは和名で「白金」と呼ばれているため、WGと混同されやすいのですが、あくまでもWGは「金」からできています。

純金や純プラチナはジュエリーとして使用する上で硬度が低いため、耐久性を増すために、他の金属が「割金(わりがね)」として混ぜられますが、混ぜられる金属の種類により、色にも違いが表れます。
金属アレルギーの要因は、何ですか? どういう症状になりますか?
金属アレルギーとは、ジュエリーや時計など、金属製品を身につけているうちに、汗や体液で溶け出した金属イオンが体内に入り、拒絶反応を起こして皮膚がかぶれる状態をいいます。
ほとんどの金属製品は何種類かの金属を含む合金であるため、どんな金属でもアレルギーを起こす可能性をもっています。
また、つける人の体質や使用頻度など、様々な要因が組み合わさって、アレルギーが引き起こされます。
一般的には、ニッケルやコバルトなどを含むものはアレルギーを起こしやすいと言われています。
18金やプラチナのジュエリーは、純度が高いこともあり、比較的アレルギーを起こしにくいと言われています。
過去に時計やジュエリーでかぶれが起きたことがある方は、病院でパッチテストを受け、どの金属に対してアレルギーが起きるか調べる事をお勧めします。
家でも日常できるジュエリーのお手入れの方法は?
金やプラチナ、シルバーなどの輝きを戻すには、専用のクリーニング液やポリッシュクロスを販売しておりますので、そちらをご使用ください。
ダイヤモンドやルビー、サファイヤなどの宝石は、ぬるま湯に中性洗剤を少量入れ、やわらかめの歯ブラシで磨くと、石の表面の油分が落ち、輝きが戻ります。
その後、ティッシュや柔らかい布で水分をよくふき取ってください。
エメラルドやオパール、真珠などの石は、とてもデリケートなので、上記の方法によるクリーニングは行わないようにお気を付け下さい。
なお、真珠に関しては、専用のてり出しクロスをご用意しておりますので、店頭にてお問い合わせ下さい。
アフターサービスについて教えて下さい。
制作上の不具合に関しては、いつでも無料にて修理させて頂きます。
また、お求め頂きました製品のクリーニングはいつでも無料にて承ります。
ブランドの商品に関しましては、保証期間が定められているものもございますので、保証書をご確認下さい。
詳しくはこちらをご覧ください。

時計に関すること

他店購入の時計でも修理をしてくれますか?
はい、承ります。弊社でお取り扱いのない時計でも修理可能なものもございますので、一度ご相談下さい。
先に見積を取ってから修理するか決めることはできますか?
はい、可能です。
但し、メーカーにより、見積後の修理キャンセルの場合、送料やキャンセル料が発生する場合がございます。
修理にはどのくらい日数がかかりますか?
電池交換・防水検査の場合で1週間~2週間程度、オーバーホールの場合は国産のもので約2週間~3週間程度、輸入時計の場合は3週間~2か月程度ほどお日にちを頂いております。
メーカーによっても異なりますので、詳しくは店頭にてお尋ね下さい。
リペア&アフターサービス
電池交換はすぐできますか?
お急ぎの場合は、防水検査を行わない電池交換のみの場合、10分~20分程度で電池交換が可能です。
但し、混雑状況や時計の種類により、お預りになるケースもございます。
リペア&アフターサービス
「正規品」と「並行輸入品」の違いは何ですか?
「正規輸入品」と「並行輸入品」は、時計のほか、輸入車やバッグなど海外ブランド製品を日本に輸入し販売する際に使われる言葉です。
その違いは、商品の輸入ルートにあります。(ここでは、スイス製時計について解説致します。)
アフターサービスについて教えて下さい。
お求め頂きました商品の調整やクリーニングは、いつでも無料にて承ります。
修理に関しましては、アフターサービスのページもご参照ください。
保証につきましては、1年間~3年間のメーカー保証のほか、オプションとして5年間の外装修理補償が付属するメンバーシップ制度「GMC」がご利用頂けます。

メガネに関すること

近視の人は老眼にならないというのは本当ですか?
老眼(=老視)とは、加齢に伴う眼の調節力の低下によって近くが見えにくくなることをいいます。
したがって近視の人ももちろん老眼になるのですが、メガネを外すと近くが見えたりするので自覚症状として出にくく、また遠視の人よりは症状が現れる年齢も遅くなります。
プラスチックレンズとガラスレンズの違いは何ですか?
プラスチックレンズは軽くて割れにくいレンズですが、熱やキズにはあまり強くありません。
ガラスレンズは熱やキズには比較的強いのですが、重くて落とすと割れてしまうこともあるレンズです。
メガネの寿命はどのくらいですか?
使用頻度やどのようなお手入れをしているかにもよりますが、プラスチックレンズは1年半~2年くらいで表面のコート膜がはがれてくることがあります。
お手入れの方法やコーティングを付ける事により持ちを長くする事ができます。
ガラスレンズは耐久性はプラスチックレンズよりありますのでもう少し長持ちします。
価格が高いフレームのほうが丈夫ですか?
一概に高いフレームのほうが丈夫ということは有りません。
形状記憶フレームや弾力性のあるフレームは丈夫で壊れにくいのです。
また縁なしフレームより縁があるフレームのほうが丈夫です。
カラーレンズにはどのような効果がありますか?
サングラスのような色の濃いカラーレンズであればまぶしさを防ぐ効果があります。
またカラーの種類によってはコントラストをはっきりさせたり、目元を美しく見せる効果のあるレンズもございます。

コンタクトレンズに関すること

コンタクトレンズを購入したいのですが、処方箋は必要ですか?
コンタクトレンズは高度管理医療機器にあたりますので、必ず眼科医の指示を受けてお求めください。
東田中店コンタクト室では定期的に眼科医によるコンタクト検査を行っております。
詳しくはスタッフにお尋ね下さい。
コンタクトレンズはどうして簡単に落ちないの?
レンズは瞳(角膜)に直接のっているのでなく、涙の薄い層に浮かんでいるのです。
装用時間や取り扱い方法を守らないとどうなりますか?
重い眼障害につながってしまう恐れがあります。
定期検査も必ず受け、少しでも異常を感じたら眼科医の検査を受けてください。
コンタクトレンズは初めてなのですが、慣れるまでどのくらいかかりますか?
個人差はありますが、一般的には1~2週間くらいです。
特にソフトレンズは装用感がよいため、ハードレンズより慣れるのが早いと思います。
メガネとの見え方の違いを教えてください。
コンタクトレンズは角膜に直接装用するため自然な視界が得られ、収差もなく、湯気や湿気で曇る心配もありません。
また、フレームがないためワイドな視野が得られます。
ただしコンタクトは眼に障害が起きるリスクはありますので、予備のメガネは必ずお持ちください。

補聴器に関すること

補聴器の取扱いで注意することは何ですか?
補聴器は精密機械ですので水気や湿気を嫌います。
また汚れが詰まると音が出にくくなることもありますので定期的なクリーニングが必要です。
操作は簡単ですか?
電池を入れると全自動で調整が行われるタイプがあります。また操作がしやすいリモコン付タイプもございます。
電池はどのくらい持ちますか?
補聴器にはボタン式の空気電池というものを使用します。
使用時間にもよりますが、小型のもので1週間から10日に1回くらい電池の交換が必要です。
補聴器を使うと雑音は気になりませんか?
高性能の補聴器には雑音制御の機能はついています。
またお店のフィッティング用パソコンにつないで調整ができるタイプが主流になってきています。
補聴器をつけると目立ちませんか?
耳にかけるタイプも小型化しているため、従来のものより目立ちにくくなっています。
また、耳の中にすっきり納まる耳穴タイプもございます。

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